タトラスから登場のロングセラーショーツ。。

こんばんは、トヨダです。。

昨日は20年振りに新札が発行されましたね。。

新たな紙幣は一万円札が「近代日本経済の父」と呼ばれる渋沢栄一、

五千円札は日本で最初の女子留学生としてアメリカで学んだ津田梅子、

千円札は破傷風の治療法を開発した細菌学者の北里柴三郎の肖像がデザインされました。。

 

うーーーーーん。。

正直どのお方も馴染みがない)笑。。

 

まぁいずれにしても、使い続けることで慣れるとは思うんですが、最初は違和感がでちゃうかもシレマセン。。

ちなみに20年前の時は、1年かけてだいたい6割が切り替わったみたいデス)汗。。

 

最近、お札を使うことがめっきり減ってるので、

今回は一体フローブでどれくらいしてから出会えるのか、楽しみな今日この頃デス。。

 

さてさて、本日はタトラスから夏のベストセラーアイテムのご紹介。。

もうすでにオフィシャルサイトでは、完売御礼の人気アイテムで、

ハイシーズンを前に、残っていることが奇跡のこのショートパンツ。。

店頭にリリースしたい気持ちをグッと堪えて、この時まで我慢しておりました)笑。。

 

それがこちらのアイテムです。。

Brand   TATRAS (タトラス) Price 30,800 ( tax in )

TATRAS(タトラス) のベストセラーモデル「FUSSA (フッサ)」。。

程よく肉厚で上品な光沢のある裏毛素材が、

カジュアルアイテムに上質感をもたらすデザインが人気の秘密。。

 

 

その最大のポイントは表面のクリアさ。。

 

2段階でシルケット加工を施すことで、丁寧に毛羽を取り除くことにより、より艶感のある表情が生まれました。。

そうすることで、スウエットのカジュアル感が軽減され、タトラスらしいエレガントさが醸し出されます。。

 

メタルプレート調のブランドロゴとドローコードのスピンドル部分もオリジナルのパーツにコダワル本気の入れよう。。

トップスを合わせた時に、チラリと見えるブランドロゴは、クラス感を漂わせてくれること間違いナシ。。

 

軽装になりがちなこれからの夏スタイルも、さり気なくアピール出来るところも抜かりがアリマセン。。

 

バックはこんな感じ。。

バックポケットには、こちらもタトラスお馴染みのクロスロゴをアクセントにあしらうことで、

全方位的にスキのない着こなしが完成するんじゃないかなぁって思います。。

 

注目のカラーはこちらの3色。。

ブラックをはじめ、シーズナルカラーのカーキとライトピンクは、今シーズンのみに登場するレアな1本。。

スウエットらしからぬ、カッチリ感も担保されたスウエットショーツは、

ウエストゴムの楽チンさがありながら、小洒落感さもしっかりと担保されたタトラスのショートパンツは、

支持率の高さをさらに加速する使える1本です。。

 

それでは、また。。

 

 

 

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